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田植えのお手伝いをしました。


「夏を待つ日」 photo by masumimi with Nikon D7000

宮津の素敵なお酢屋さん、飯尾醸造さんの田植えに参加させてもらいました。
お手伝いになったかどうか、'猫の手よりはまし'レベルでした。
詳しくは 飯尾醸造さんのブログ へ!

飯尾さんは、「富士酢」をつくるために無農薬でお米を作っておられます。
お米から先ずお酒をつくり、それからお酢づくり。
すべて自然な発酵醸造を待つと、お酢が出来るまでには3~4年かかるのが本当なのです。
そうやって大事につくられたお酢は本当に美味しくカラダにもやさしいのです。

お醤油、お味噌など発酵調味料は、自然の力を頂くためにあります。
カラダに本来の働き、力を取り戻すために工場ではなく「蔵」で時間をかけてつくられたものを使いたいですね。

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プロフィール

水野 真澄

Author:水野 真澄
■フリーランスフォトグラファー
■フォトレッスン講師

「想い」の伝わる写真を目指しています

人物・お料理・舞台などライブなものが得意
レトロ建築モダニズム建築が大好き。


北摂出身
カメラマン歴32年
ぽれぽれphotoレッスン主宰
「コープこうべ」photoレッスン講師


●作品

「ヒカリノカケラ~春日丘高校旧本館の記憶」


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